【音楽理論】公理的和声理論のすごいところ2

スポンサーリンク

おすすめ記事ピックアップ

43: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 17:11:46.99 ID:a/4jU8+m
【音楽理論】公理的和声理論のすごいところ
32: 1 ◆b/FYVDAA/pur 2013/06/13(木) 14:07:19.79 ID:a/4jU8+m 公理 コード…
この理論の凄いところベスト3
第2位
機能がキーに依存しない。
今まではコードごとに機能が定まっていたから、例えばCはキーごとに別の機能を持っていた、
しかし公理的和声理論では二つのコードにより機能を定義するから全てのキーで同じ機能を持つ。
例えば、C、Fを半音上げた関係のC# F#に対してC*F=C#*F#が成り立つ。

44: 24& ◆MRleywnZkE 2013/06/13(木) 17:18:58.05 ID:fRa/COO9

>>43
トリップやめちゃうん? じゃあ代わりに俺が

>機能がキーに依存しない。
いわゆる機能和声理論から乖離しちゃうよね。
機能和声理論を拡張したもの、あるいは補完したもの、再構成したものとは言えなくなる。
なんで「機能」という言葉に固執するん?

46: 1 ◆b/FYVDAA/pur 2013/06/13(木) 17:27:11.42 ID:a/4jU8+m
例えばD7 G7 Cの機能を既存の理論で解析するにはこのコードのキーを
Cと思えばD7*C+G7*C+C*C=SD+D+T として解析すればいいのだよ。
DとおもえばD7*D+G7*D+C*D=T+?+?と解析すれば良い。

61: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 22:37:44.02 ID:fRa/COO9

>>59
ただの煽りと思われてるかも知れないので、念のため。
>>46によると、各機能ごとにkeyを想定するんでしょ?

FM7*E7(keyE)+E7*Fm7(keyF)+FM7*F7(keyF)で分析してるよね?
FM7*E7(keyF)+E7*Fm7(keyF)+FM7*F7(keyF)で考えるべきじゃないの?

47: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 17:34:55.81 ID:uNCtrj6I
旋律には依存してないの?
キーってそんなものなの?

48: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 17:39:13.63 ID:fRa/COO9
それは分かるけど、
「本来の機能」と「あなたのいう機能」との関係は「音」と「音程」との関係と同じようなものでしょ。
ふたつの音について説明するとき音程の概念を使えるが、この概念を音と区別しないと問題が起こる。

51: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 17:58:41.37 ID:fRa/COO9

>>48の「この概念」は「音程の概念」のこと
「音」と「音程」とを概念として区別するのが当然であるように、
「本来の機能」と「あなたのいう機能」とを概念として区別すべきだし、
そうであるなら「機能」という名称は止めたらどうかといっている。

>>49は話が違う。

49: ドレミファ名無シド 2013/06/13(木) 17:49:45.78 ID:a/4jU8+m
いやいや、本来の機能も音だけでは定まらない、音とキーの音程によって定まっている。
Iの機能はTだけどIがCかDかはキーによって定まるのとおなじ。

引用元 : http://www.logsoku.com/r/2ch.net/compose/1370563446/

よく読まれている記事はこちら

スポンサーリンク

こちらの記事もおすすめ

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)