理論とか無視してセンスで作曲してもいいですか?

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184: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 05:05:08.80 ID:w1lxb+AH
キーとかスケールとか無視で作曲しないほうがいいよね?

186: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 09:02:50.95 ID:4Ry5K7aK
>>184
キー(主音)やスケールは、無視できないが、弾き方や状況によって何ぼでも変わるので、
方法論の作りようがない。
よって、ペンタやブルース、リディクロ、その他の方法を利用する。
勉強しなさい

192: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 11:32:56.06 ID:hk6f+5/4

キーとか勝手に解釈してる人は想像以上に多いと思う

>>184>>186
質問と返答は○○が質問して○○が答える、という図式の典型例だが

多い○○質問の典型例としては
「理論とか無視してセンスで作曲してもいいですか?」
があるが、
これは許しを乞う以外考えられない言動なわけだが、
なぜ彼は人に許しを乞う必要があるのか?請わなければならないか? w
彼らが考える必要があるのはこちらのほうだろうな。

193: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 19:04:14.32 ID:TeX0y/Q5

やべぇ、きっと俺も勝手に解釈してそう。
楽曲におけるキーは、基本的に主音や主和音を指すものだ、と考えて問題ないと思ってた。
そのことから、クラシックなら楽章の中心となるポイントなども意味するといった考えが現れてきたとか
てっきりそんな感じだと思ってた。

>>191>>192 よかったらキーについて教えてくれ。

201: ドレミファ名無シド 2014/03/09(日) 11:20:43.74 ID:PPIzyV1T

>>193
>楽曲におけるキーは、基本的に主音や主和音を指すものだ、と考えて問題ないと思ってた。

問題ないよ。だって会話が成り立つじゃん。
でも主音(tonic note)が調(key)なら、ふたつの言葉は要らないよね。

>>199
理論について議論する際に問題になるよ。

210: ドレミファ名無シド 2014/03/09(日) 15:05:40.53 ID:jLlQwXyo

>>201
> 理論について議論する際に問題になるよ。

具体的にどういった問題が起こるの?

212: ドレミファ名無シド 2014/03/09(日) 15:28:46.63 ID:PPIzyV1T
>>210
議論が噛合わなくなるよ。

187: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 10:01:19.82 ID:qlIlS0Fx
キー = 主音 と思ってる人がいる。

190: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 10:26:33.96 ID:qlIlS0Fx
>>187
そうだね。いるね。
で、君はキーを何だと思ってるわけ?
俺はキーについて説明できる知識があるんだけど、それを偉いとは言わない。

194: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 19:41:56.10 ID:qlIlS0Fx
調性(tonality)と調(key)の区別ができない奴もいるな。
調性が調の高級語だと思ってる奴が多い。
で、いざ説明を求められると、字ずら厨が
調性→調の性質→長調と短調のことだよ
とか言い出すw

199: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 22:27:39.64 ID:TeX0y/Q5
>>194-196
そうか。それで
基本的に「キー = 主音(や主和音)」だと考えると
どういったことがまずいのだろうか。

195: ドレミファ名無シド 2014/03/08(土) 21:00:14.17 ID:qlIlS0Fx
(tonality)と(key)が書き添えられているおかげで、自分の考えを書くのを躊躇する奴もいるだろ?
でも言語によっては調性(tonality)と調(tone)なんだぜ?
後者だけを見た場合、俄然「調性は調の性質」って書くのに躊躇がなくなるんだ。
もし、そういう思考をする癖があるなら君は字づら厨だw

引用元 : http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/compose/1392341141/

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