理論書だとドリアンの13thがテンションだって書いてる本は無い

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227: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 01:53:23.54 ID:VP3vqgX5
なんでどりあんのさーてぃんすはあぼいどなんですかーおしえてくださいー

235: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 10:57:52.22 ID:4PmWoaj6
>>227
ここ百年くらいはアボイドではないけど、いつの時代の方ですか

228: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 03:13:37.52 ID:K1EroGHr
最近はアボイドしないだろ

230: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 06:42:19.54 ID:i824QyMu
JAZZを嫌う理由を教えてくれ。

231: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 07:39:05.45 ID:xyF9Tyzf

音楽としてJAZZはそんなに嫌われてないだろ

嫌われてるのはJAZZに関わる人たちの素行

232: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 07:41:21.07 ID:oIrc7utU
いいと思える曲はもちろんあるけど
理論先行、アドリブ先行で曲のイメージが曖昧になってたり
ジャズは自由だとか言いながらバンドの構成が大体似たような感じになってたり
スタンダードみたいなコピーの曲しかやらんのにアーチスト気取りだったり
聴く人間も新しい物を受け入れられないオッサンばかりの土壌だったり

236: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 12:10:24.31 ID:3zsUHUYe
100年とかアホすぎワロタ
こういう知ったかが居るからダメなんだよな
例えばジャズ・スタディの出版年考えればすぐわかるだろ

238: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 13:04:11.99 ID:VP3vqgX5
僕が読んだ理論書だとドリアンの13thがテンションだって書いてる本は無いなー

239: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 15:33:18.37 ID:4PmWoaj6
インビティション、リコーダーミー、が50年前だが、ドリアンの13thはメロディ

240: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 15:37:16.53 ID:4PmWoaj6
パーカーがGm7でミの音にダブルクロマチックアプローチを一日10回以上演奏していたのは
70年前のことだね

242: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 17:25:52.78 ID:gDaZE+qe

>>240
その場合、パーカー自身は、自分のプレイについて
「ダブルクロマチックアプローチ」をしている、
という認識があったのかが、とても興味がある。

つまり、理論的に自分のプレイを分析できていたのか・・・。
詳しい方、お願いします。

241: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 16:27:57.29 ID:zA1A1yBm
それはC7が2小節続くのをを想定してたんじゃないかな。

245: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 20:22:46.08 ID:vo/fzUg2
パーカーが大変な勉強家でありインテリだったって話は色んなところで伝え聞くし、それは自分の演奏においてもそうだったんじゃないの
っていうかダブルクロマチックアプローチなんて理論的に分析しないとわからないほど大層なモンじゃないと思うが

248: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 21:06:35.38 ID:zA1A1yBm
コードトーンを半音上下で挟みこむなんて特に大げさに語るようなものじゃない。

251: ドレミファ名無シド 投稿日:2012/06/01(金) 21:36:09.33 ID:vo/fzUg2
コードの上で多くオルタード・テンションの響きを醸し出すけど、
原理的にはメカニカルなアプローチだし、特別オベンキョを必要としないよね
まあ出しどころにはセンスが現れるだろうけど
パーカーの人間像については「チャーリー・パーカーの伝説」とマイルスの自叙伝読めばだいたい掴めるんじゃない

引用元 : http://www.logsoku.com/r/2ch.net/compose/1335437146/

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