むしろ音楽理論なんて批評のためにあるようなもんだからなぁ
実際作曲する時も理論で作るなんて姑息な事してたら効率悪くて仕事にならん
基本感性で作ってその合間に自分で響きの善し悪し判断する材料としてしか役に立たない
まぁ今コンピュータ音楽で試みられてるような自動作曲みたいなのは話は別だが
理論先行で作られた曲がどういうものかなんて歴史が説明してくれてる
理論先行 → モーツァルト
感覚先行 → サリエリ
これの1分20秒、C#(ディミニッシュ?)上でAのオルタードっぽいの
弾いてるんですが、よくわからず。。
考え方を教えて下さいm(__)m
C#ディミニッシュはA7(b9)/C#の代理(違いはAがあるかないか)と考えたAオルタード
ディミニッシュを似たb9のコードに見立てる用法はよくあるから頭の片隅においといといたらいいよ
ありがとうございます!
やはりAオルタードで考えて良かったんですね。
勉強になりました!m(__)m
最近作曲とか音楽理論とかやってる人ちょいちょいいるよ
なんなら見るだけじゃなくて配信もしてください
クラシックに詳しい人にお聞きしたい。クラシックではメロディックマイナーって上昇、下降で違うでしょ。実際の曲で、この部分だってあったら教えて欲しい。
それからみんなにお聞きしたい。メロディックマイナーのⅥm7(b5)はⅡm7(b5)としてロクリアンナチュラル9で良く使うけどⅦm7(b5)をⅡm7(b5)として使う人いる?オルタードスケールとは別で。都合上長3度が入ってしまうけど…
聴覚的にOKなら良いんじゃんではなく使っている人いたら、使ってる!と、使わない人は使わないとレスをお願いしたい。
因みに私はたまに使います。
そういう説明には誰も答えられないと思うよ
>>616も間違っているだろうし
>>616
俺なりに翻訳してみると、
メロディックマイナーのⅥm7(b5)で使われるロクリアンナチュラル9thスケールは、
Ⅱm7(b5)のコードのときにで良く使うけどⅦm7(b5)で使われるオルタードそっくりのスケールをⅡm7(b5)のコードのときに使う人いる?
ドミナントコードで使うオルタードスケールとは別で。都合上長3度が入ってしまうけど・・・
ってことだと思ったんだが違うかな?
俺はアリだと思うよ、使い方には気を使うけど
俺の日本語狂ってしまった
Ⅱm7(b5)のコードのときにで、の「で」はいらないやww
いや酔っぱらいながらの書き込みで日本語がおかしくて失礼、失礼。
>>620が翻訳してくれているのでそこで理解してくだされ
>>625
Dm7(b5)-G7-Cm7
このときにDロクリアン、もしくはロクリアンナチュラル2(人によっては#2と言うね)→Gオルタード(その他色々)→Cドリアン(エオリアン)というのが多いと思うのだけど、
Dm7(b5)でDオルタード→Gオルタード(その他色々)→Cドリアン(エオリアン)を使う人はいますか?という質問をしているの。
因みにDm7(b5)でDオルタード使うとすると長3度のファ#(ソ♭)もあるでしょ?
何でこんな質問しているかというとメロディックマイナーダイアトニックコードの7個目ってⅦm7(b5)でしょ?試しにちょくちょく使ってたら耳に馴染んで面白くなってきたのよ。では他の人は使うのだろうかと疑問がわいて聞いてみたくなった訳。
で>>620と私の他に使ってる人いる?
フレージングとしてはD7-G7-Cm7とかAb7-G7-Cm7のリハモを想定するとそうなるよ。
マイナーブルースの3段目とか普通にそうやるでしょ。
リハモなるほど。
Dm7(♭5)-D♭7-Cm7なんてコード進行の時、Dm7(♭5)は何を弾く?
FドリアンかB♭ミクソリディアンバップ 変わったところでDm7♭5ペンタトニック
ん~面白くないスケール使うなぁ
627だけど、まずFm6とかFmM7のフレージングとかFmのビバップスケールとか。
Dm7b5とかDm7b5(9)らしくなる。ペンタだとGmペンタ。D7altとかAb7(13)想定するとか。
テンポ速かったら無視してG7弾く。
>>616
前段のメロディックマイナーに関してだったら、
やっぱりこれが真っ先に思いついちゃいますねー。
お前、日本語勉強しろよ
マイナーキーのⅡはロクリアン♯2のはずだけどロクリアンを使う人はいるの?
って意味だろ
前提が間違っている
都合上長3度が入るって一体どこからの長3度だ?
HP5↓のことだろうがめちゃくちゃな説明だ